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サンバーディはこんな会社です
有限会社サンバーディ久米川支店現地写真
有限会社サンバーディ久米川支店現地地図
東村山・東久留米・小平専門
久米川支店

TEL : 042959-3500

受付時間
(午前9:00〜午後7:00)
担当:高鳥までご連絡下さい!FAX・E-Mail
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サンバーディはマスコミにも注目されています!
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■ 2006/03 新聞に「サンバーディ」が紹介されました。
マスコミ掲載記事 オーナーの不安を解消------------
構造計算書の偽装問題を受け、サンバーディ(狭山市、高鳥修一社長)はこのほど、マンションオーナー向けのレポート 「マンション構造計画偽装問題の影響下で住まいを通常通り売却する3つの方法」をまとめた。
同社の高鳥修一社長は、レポート作成の理由について「偽装問題が起きて、オーナーから『物件が売れなくなるのではないか?』 といった相談を受けることが多かった。そのときに感じたのが、今回の問題でオーナーは漠然とした不安を抱いている、ということ。それを 少しでも解消できればと思ったと話す。
レポートは大きく、偽装問題に関係がないことの照明資料を用意する、管理組合などに耐震診断を頼む、信頼の厚い不動産会社をパートナーに選ぶ、で構成。
「耐震判断には多額の料金が掛かるので、簡単にはいかないかもしれない。だが、建築士に図面を見て判断してもらうなどの代替案もある。とにかく動くことが大切。」
高鳥社長は、「どれもが基本的なことだが、とにかく入居者に向けて情報開示することが大事。それが他の物件との差別化にもある」と話す。
レポートはこれまでに約200部を配った。「もっと詳しい話を聞かせて欲しいという問い合わせもあった」など、反響は小さくないようだ。今後も希望者に無料配布していく。

■ 2004/04 月間不動産流通に「サンバーディ」が紹介されました。
マスコミ掲載記事 埼玉県狭山市で35年、地域密着型の営業を行ってきた当社では、「営業がしつこい」、「やたらと決断をせまる」といった従来の「不動産業」のマイナスイメージを払拭していこうと、訪問・電話といった売り込み活動を一切しておりません。
そしてその事を当社のPRポイントとしてチラシやホームページに記載し、アピールしています。
当社に興味を抱いてくれたお客様とのコンタクトは、不動産購入にあたり必要になるさまざまな知識を、オリジナル情報誌「マイホームの達人セット」としてプレゼントすることから始まります。
「マイホームの達人セット」は、購入の流れのほか、資金計画や購入条件の優先順位などを整理できる「完全チェックリスト」、営業地域の約9割の物件情報を掲載した「マイホーム大辞典」など、顧客の要望にあわせた情報誌を組み合わせて郵送するもの。
受け取ったお客様に自分のペースで読んで勉強してもらうというスタイルです。
物件情報誌以外にもさまざまな内容を盛り込んだ冊子を作成したのは、他社で契約されたお客様から「納得できないまま強引に契約をさせられた。なんとかならないか」との相談を受けたことがきっかけです。
実際、不動産会社側の責任もあったのですがお客様に不動産購入に関する知識や判断基準がなかったこと、ご自身でよく見極められていない不動産会社に任せきりになっていたことも原因の一つでした。
そのため、「不動産会社選びのコツ」や「広告の見方」などについても触れています。
お客様に自己責任において防衛策をとっていただきたいのと同時に、自分自身がこの業界での経験がまだ長くないからこそおかがましいと感じることを、ユーザーと同じ視点で書いています。
現在は毎月1回、680人ほどのお客様に物件情報誌のほか、育児に関するお勧めのホームページや電気代の節約術などの生活情報を盛り込んだオリジナルレター「アプリコット通信」をお送りしています。
定期的に必要な情報を送ることによって親近感や信頼感を感じてくださっているようで、お客様からの相談も増えてきました。
当社が店を構えている西武新宿線「狭山市」駅は駅前だけで10社の不動産会社がありますが、こういう営業スタイルのおかげか、他社競合はほとんどありません。
今後もユーザーの立場に立った情報提供を進め、従来の不動産業のイメージを変えることが出来ればと思っています。

■ 2004/01 住宅新報に「サンバーディ」が紹介されました。
マスコミ掲載記事 「マイフォーム賢い買い方」 不動産屋らしくない不動産屋に・・・。 しつこい、怖い、不親切、などといったマイナスイメージを打破し、気楽に立ち寄れる不動産屋を目指している会社がある。埼玉県狭山市の「サンバーディ」だ。 社長の高鳥修一氏は28歳と若い。地元で35年の歴史を誇る不動産会社の後を継いだのが約2年前のこと。マイホームの購入や売却で悩む人が急増している現状を、圧倒的な情報不足や知識不足からきているとみる。よきサポート役としての不動産業者・営業マンを見つけ、顧客自身も最低限の勉強が大事と指摘する。地域で不動産情報ナンバー・ワンの会社と語る同社のビジネス手法に追った。


不動産業のイメージ打破でマル秘情報公開
顧客との信頼関係構築に心砕く 地域密着経営に“新風”

「マイホームを賢く、安心して買う方法教えます!」埼玉県狭山市で35年間、不動産仲介業を営んできた「サンバーディ」。狭山・入間・所沢に活動範囲を絞り、地域内の不動産物件情報を徹底的に収集する。 その数700件以上。パソコンで管理し、希望物件をすぐ紹介できるという。情報ナンバーワンと豪語する同社のビジネススタイルを示すキャッチフレーズだ。父親から家業を引き継ぎ、現在3年目に入っている高鳥修一社長は、不動産屋らしくない不動産屋を目指す。 イメージ打破のため取り組んでいることは、訪問営業やしつこい電話などはせず、気楽にコミニュケートでき、物件を売るというより情報提供し最適物件を見つける手伝いをする。という姿勢を貫く。 また近年、業者に対する不満やクレームが増加の一途をたどる現状に危機感を持ったという。「マイホーム購入で失敗しないために、良きサポート役としての不動産業者・営業マンを見つけることと、顧客自身も不動産について最低限のことを勉強する。この2点が大事。」と指摘する。 ユニークなのは、顧客からしんらいを勝ち得るために、あえて顧客に勉強してもらうということ、そのために小冊子まで作ったことだ。これを「達人セット」と命名し無料で配布しているが、なかなか読ませる内容になっている。実家が地域の老舗不動産会社でもあり、大学卒業後は一部上場不動産会社で勤務した経験から、不動産仲介業に詳しいこともあり、マル秘情報が詰まっている。特に「絶対失敗しない業者選び。3つの自己防衛策」が面白い。

防衛策その1 不動産仲介業のカラクリを知る。 これには、仲介手数料やレインズへの登録制度に関するおかしな習慣について述べる。

防衛策その2 チラシを分析してみる。 基本中の基本として、チラシにまつわる間違った常識について説明する。

防衛策その3 業者の販売能力を見極める。 その方法論として営業マンへの“3つの魔法の質問”を提案し解説する。

これはユーザーの防衛策と同時に、顧客の立場に立った不動産会社になれることへの参考にもなる。 同社長は「どうしたら顧客と信頼関係を結べるか。不動産業界を良くしたい。」という思いから作成したという。 そのほか、「不動産を上手に購入するための50ヶ条」「マイホーム大事典」「住まいの難しいこと楽々チェックシート」などを備え、顧客の様々なニーズに対応する。 昨年5月に実績が評価され、不動産経営者の研修会であるリードクラブ全国大会で「若きリーダーの超地域密着経営と不動産業界のこれから」と題し講演、反響を呼んだ。地域で全国で、今後の活躍が期待される。

住宅新報社 住宅新報より抜粋


■ 国際ジャーナルに「サンバーディ」が紹介されました。
国際ジャーナル記事 国際ジャーナル記事

ゲスト : 村野武範
(取材 / 平成17年11月)

村野 こちらは地域に密着し、不動産の仲介を手掛けておられるそうですね。
高鳥 ええ、地域に根ざした業務展開を行ってきまして、平成17年10月には都内に支店を出すことも出来ました。
村野 順調に歩んでこられたのですね。では、お仕事の上で、普段から大切にされていることは何ですか。
高鳥 お客様との信頼関係です。不動産会社というのは世間的にイメージがよくありません。だからこそ地域の皆様に「『サンバーディ』だったら大丈夫」と思って頂ける、“ブランド力”のある会社にしたいと思っています。電話や訪問など、セールスは一切していないんです。「マイホーム達人セット」という小冊子を作ったりラジオに出させてもらったり、住まいに関する情報を提供しています。お客様にはとても喜んでいただいているんです。
村野 「マイホーム達人セット」について、もう少し詳しくお聞かせくださいますか。
高鳥 いざ家を探そうと思っても、どこへ行ったらいいか分からない人もいらっしゃるかと思うんです。そんな方でもマイホーム購入で失敗されないようお手伝いするセットなのですよ。まずは豊富な不動産情報、そして不安がつきものの不動産購入において契約から引越しまでに役に立つチェックリスト、家づくりで失敗しないためのチェックポイントなどを提供するセットなのです。不動産会社に聞きづらいこともおありでしょうし、専門知識がなくてもマイホームを選べるようサポートすることを目的としています。
村野 それはとても良心的ですね。では今後の展望をお聞かせください。
高鳥 会社を大きくしたいとはあまり思っていません。大きさよりも質の良い会社にしていきたいんです。家を買う際は不安も大きいと思います。ぜひ当社の小冊子などを活用してもらい、納得のいく住まい選びをして頂きたいです。


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